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日本ハム「工場に絵を飾ろうキャンペーン」に届いた声を一部ご紹介~

2015.07.27

投稿者
日本ハム

10月30日まで開催中のニッポンハム「食品づくりと食卓をつなぐ 工場に絵を飾ろうキャンペーン!」。

東北日本ハムは山形県に工場があり、工場スタッフさんの方の配慮の元、つくっているパンが、食卓で楽しまれているといいな、安全に届けられるように、工場スタッフさんもそう願って日々製造されています。
工場スタッフさんとは普段なかなか接する機会がありませんが、今回、このキャンペーンでは、物アレルギーと向き合う中でのあなたの、お子さんのメッセージや絵を工場内の食堂に貼りだすことで、工場スタッフさんに想いを届けることができます。

今までに届いたメッセージ、写真例を掲載します。参考にしてみてくださいね!

メッセージ~
長女には食物アレルギー(卵、小麦、そば等)があり、アレルギー症状も重い傾向にあります。長女に食物アレルギーがあるとわかった時、私たち夫婦の絶望感と孤独感は言葉で言い表すことが出来ないほどでした。何よりも、長女に対して申し訳ないと考えてしまい、自分たちを責める日が続いていました。
しかし、食物アレルギーについて調べていくうちに、長女でも食べることのできる食品が多く販売されていることを知り、「あっ!長女にも食べさせてあげることができるんだ!」と、安堵の気持ちと共に、そういった商品を作ってくださる方々への感謝の気持ちから、涙が出てきました。
ニッポンハムさんの「米粉パン(スライス)」は、フワフワで、長女もお気に入りのパンです。長女は、その米粉パンの上に、卵不使用のマヨネーズタイプ調味料やトマトをのせてピザ風トーストにして食べている時、幸せいっぱいの顔をして「おいしいぃ~」と言ってくれます。その笑顔が、私たちにとってとても幸せになります。
原材料から製品製造まで徹底して管理され、私たちに安心・安全な商品を作ってくださるニッポンハムさんの皆さまには、本当に感謝をしております。ありがとうございます!
これからも、私たちのように食物アレルギーで悩む方々にとって、笑顔を生んでくれる存在であると思っております。

投稿者:食物アレルギー体験レポーター岡夫婦
※写真はぼかしています。
 

メッセージは必須ではありませんが、ニッポンハム「みんなの食卓」シリーズへの感想、ご意見、またはご要望もぜひご一緒にお寄せください。

絵は、ご自身、お子さん自作のもの以外に、食卓風景の画像やアレンジレシピの画像もOKです!
紙に絵を描いて頂いた方は、写真に撮って頂いて写真をお送りいただくか、郵送で以下住所までお送りください。

株式会社ウィルモア
〒103-0003 東京都中央区日本橋横山町3-4-904

キャンペーンページはこちら
http://www.kumitasu.com/contents/pr/nipponham2/campaign#contents

Author 日本ハムさん

日本ハム中央研究所では1996年より「食物アレルギーの方々やそのご家族に安心して美味しい食事を楽しんでいただきたい」との考え方で「食物アレルギー対応食品」や「食品中のアレルゲンの検査技術」の研究開発に取り組んでまいりました。日本ハムでは「食べる喜び」を基本テーマに、アレルギーケアですべての人に「美味しい」の笑顔をご提供していきます。

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