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穀粉を加工することによる変化(作成中)

2018.04.11

投稿者
クミタス

天板に穀粉を敷き、オーブンにて180℃で10分間加熱後、天板を取り出し撹拌して5分間放冷、再び5分間加熱後撹拌して5分間放冷を2回繰り返し、計20分オーブンで焼成した後の穀粉を使用してクッキーを焼くと、風味だけでなく食感も変わり、小麦、小麦(全粒)、白米、玄米、赤米、トウモロコシ、そば、ひえ、あわの中でも、玄米、とうもろこしは焙焼粉の方が硬さがやわらぎ、食味がよくなる面があります。

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